広島メンズエステ・脱毛「パルファム.」ブログ

広島でいち早くメンズエステをスタートして2016年で9年目。
お顔のお手入れから、人気の脱毛、ヘッドスパ。リラクゼーションも美容も、パルファム.にお任せを

<< April 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

<< 12/17 こんなギフトもありますよ | TOP | 12/19 植物療法士に任せてみんさい >>

2011.12.18 Sunday

12/18 やぶさか症候群

0
    さぁ!クリスマスまでちょうど後1週間!

    予定は決まりましたか〜!?

    え?友達とパーティ?仕事??


    まぁ、そんなんもありよね(^-^;

    最近はあんまりクリスマスに気合入れない人が多いと思うし、一時のバブリーな時代みたいな雰囲気とも違うしね〜

    なんて思っていたら、こんな調査結果が・・・

    なるほろ、だからか・・・。


    “草食系”なんて言葉が流行るのももっともな調査結果が発表された。
    18〜34才の男女へのアンケートでわかったのは、恋愛や結婚に対してあまりに消極的になっている現実。

    どうしてそうした考えなのか。

    「男子の61.4%、女子の49.5%が恋人なし」なのだという。

     「恋人がいない男女」の割合はもちろん、

    過去最高。

    さらに男子の27.6%、女子の22.6%が「異性との交際を望んでいない」と答えている。 

    都内在住の男性会社員Aさん(32)はこれまで女性と交際した経験がまったくない。 
    「女の子を好きになったことはあるけど、“つきあって”とアプローチしたことはありません。告白して関係がややこしくなったら嫌だし、つきあうとなると相手に束縛されて自分の時間が持てなくなる。そういうことを考えると、面倒だなって思っちゃうんですよね」

     異性との時間よりも自分の時間を大切にしたい。男性がそんな気持ちを抱くようになったのは、

    「男性が“OLの楽しみ”に目覚めたせい」もあるとか!?

     かつて女性がバブル時代にゴルフなどオジサンの遊びに目覚めたのと同じで、男性たちのOL化が進んでいます。料理を作ったり、家飲みをする楽しみを知ってしまった。それに、以前は男性同士で映画館なんかに行くと“気持ち悪い”といわれましたが、仲のよい友達同士でつるむのはいまや当たり前。世間の偏見もなくなってますしね

     また、最近はAさんのように、「仲のよい異性の友達がいても、あえて恋人になろうとしない若者」が増えているそうです

     「告白をしない最たる理由は、自分が傷つきたくないから。“告白しても断られたらどうしよう”という不安から“受け身”になっている男性が多い。

    女性はもともと恋愛に対しては受け身ですから、お互い“待ち受け男子”と“待ち受け女子”状態なわけです。“相手からアプローチしてほしい”という両者の要求がバッティングして、恋愛の始まりようがないんです」

     もはや、昭和の男子にあった“当たって砕けろ”の精神は皆無に等しいのか。 

    「男女ともに臆病になっているので、婚活ブームの余波で出会いの場があったとしても、煮え切らない。もっと相手が熱心に自分を好きだといってくれたらつきあうこともやぶさかではない、という“やぶさか症候群”に陥っているんだとか。。。
    (やぶさか=ためらう、思い切りの悪いさま)


    それそれ、恋活プロデューサーのうさこさんも言われてたなぁ。

    最近の男子は、向こうから告白されるのを期待して待っている人が多いって・・・。

    今は無理やり親も見合いさせたりもしないし、近所のおせっかいおばさんも居ないしね。

    女の子に告白されてうまく行っても、絶対その後尻にしかれ、嫁に頭の上がらない生活になっちゃうんだから、
    やっぱりスタートは男子から切って、女子を引っ張って行って欲しいなと、昭和女子は思うわけですよ。

    昭和生まれの癖に、やぶさか症候群の君たち!

    ぜひ来年からは「当たって砕けろ、昭和男子」目指してみてはいかがでしょうか!?


    ↓↓↓ブログランキングに参加中!あなたの温かい「クリック」をお願いします〜


    人気ブログランキングへ 

    広島ブログ

    パルファム


    コメント

    コメントする









    この記事のトラックバックURL

    トラックバック機能は終了しました。

    トラックバック

    ▲top